【媚薬体験談】近所の人妻とエッチしてしまったリアルな体験談
この記事で紹介する内容はあくまでも体験談であり、不倫や不貞行為を勧めているわけではありません。
不倫や不貞行為は法律に反するこういですのでおすすめしません。
媚薬効果がどういうものなのか、という目線でお楽しみください。
大学生活最後の年始に、今まで生きてきた中で一番と言えるようなすごいことが起こった。
人妻と不倫関係になってしまったのだ。
きっかけはいろいろあるけれど、媚薬の存在がでかかったなと。
ちょっとしたいたずら心で試した媚薬がきっかけでこんな関係に発展してしまうなんて思ってもいなかった。
今回はそうなった経緯とその時の流れを紹介したいと思う。
僕のプロフィール
タクヤ(22歳)
彼女なし
居酒屋でアルバイトしている
横浜在住の大学4年生
就活を経てハウスメーカーに内定が決まる
卒業まで残り3ヶ月を切り、大学生活の思い出作りに没頭中。
近所の人妻プロフィール
アカリさん(当時28歳)
結婚4年目
子供なし
横浜在住
旦那さんは東京都内に通勤
大学4年最後の思い出作り
僕は神奈川にある大学に通っている普通の大学4年生だった。
部活に入っているわけでもなく、平凡にアルバイトや友達と遊んだりを繰り返している日々。
特に刺激もない毎日が過ぎていき気づけば大学4年、という感じだった。
彼女は大学1年の夏に別れて以来できてない。
(その間セフレらしき関係になった子は2人いたが)
就職先が決まって就活が終わった頃、人生の夏休みである大学生のうちになにか刺激のある思い出を作りたいなと考えていた。
そんな時、ある出来事が起きた。
アカリさんと出会う
僕の唯一の趣味はカメラ。
バイトも授業もない日はお気に入りのCanonのカメラを持って街に繰り出すのだ。
あるカフェに入って注文したコーヒーとケーキのセットを撮っていると、店員さんから声をかけられた。
店員さん「私の持ってるカメラとおんなじだ♪」
僕「え、そうなんですか!?」
店員さん「はい!1ヶ月くらい前に買ったばかりのやつです♪」
僕「奇遇ですね!僕は半年くらい前に買い換えました!」
店員さん「カメラに詳しいんですか??」
僕「唯一の趣味なので 笑」
この店員さんこそアカリさん。
アカリさんとは近所のカフェで出会ったのだ。
そんな感じのやりとりから知り合い、カメラの話で盛り上がったことをきっかけにLINEを交換する仲になった。
共通の趣味は「カメラ」
アカリさんとはLINEでいろんな話をした。
カメラの話はもちろん、結婚していること、子供がいないこと、カフェで働き始めた理由などさまざま。
僕もアカリさんにいろんなことを話した。
でも結局はカメラの話になって、アカリさんはカメラに詳しくなりたいんだということがわかった。
結果、アカリさんにカメラのことを教えることになった。
アカリさんと趣味友になる
アカリさんは夜は旦那さんが東京から帰ってきて夕飯やらでいろいろ忙しいということで、昼に会えたら嬉しいと言ってきた。
なので僕もアカリさんもバイトが休みの日は集まってカメラの話題で盛り上がったり、近くの公園に写真を撮りに行ったりするようになった。
そんな日々が1ヶ月半ほど続いた。
ちょっとしたいたずら心
ある日、バイト先の居酒屋で先輩と下ネタで盛り上がっていた。
先輩「タクヤ、媚薬って知ってる?笑」
僕「いやわかんないです!なんですかそれ?」
先輩「感じやすくなったり、エッチな気分にしてくれるアイテムだよ笑」
僕「え、すご!でもドラッグ的な危ないやつじゃないんですか?」
先輩「媚薬は清涼飲料水みたいなジャンルで、体に害はないんだよ!」
僕「へー!先輩使ったことあるんですか?」
先輩「あるよ笑 先週の火曜日に合コンしてその時に笑」
僕「効果ありました?」
先輩「惚れルンですっていう飲む媚薬使って、これがすごかった笑」
先輩から聞いて初めて知ったのが、飲む媚薬の「惚れルンです」
そもそも媚薬なんてもの知らなかったし、効果があるなんて信じてなかった。
でも、実際に使って効果があった先輩の話を聞いていると、効果があるのは確かそうだった。
気になったのでネットで調べてみて、試したくなって1個買ってみることに。
試す相手は誰がいいかな、なんて考えていたけど、頭に浮かんでくるのはアカリさんだけ。
最近女友達とも遊んでなかったし。
届くまでに、どうやってアカリさんに惚れルンですを飲ませようか作戦を練ることにした。
考え出した作戦
僕が考え出した作戦はこう。
- いつものようにアカリさんと会う
- 街中で写真を撮りに行く
- 疲れた頃に休憩がてら自分の家に招待する
- 飲み物に惚れルンですを混ぜる
- アカリさんの反応を確かめる
不自然さはないと思うし、家に呼ぶこと自体はアカリさんに拒否されないと思う。
問題はエッチができるかどうか。
アカリさんは下ネタが苦手そうだし、僕が手を出したらどういう反応するんだろうな、ってちょっと怖かった。
その辺は惚れルンです入りの飲み物を飲んだ後の反応を見てからにしようと決めた。
当日
アカリさんと会う当日。
いつも待ち合わせている公園のベンチでアカリさんと会った。
2時間くらい公園で写真を撮り、休憩&写真を見せるという口実で自分の家に行くことになった。
家について、写真を見せながらのんびりタイム。
お茶を出す時にキッチンで惚れルンですを混ぜた。
アカリさんはそのお茶を飲みながら写真を見ていた。
30分くらいして、アカリさんが眠たそうな感じに。
僕「アカリさん眠そう笑」
アカリさん「眠いし、なんか暑い笑」
僕「冷房軽く入れます?」
アカリさん「お願いしてもいい?ありがと!」
冷房を軽く入れたけど、それでも暑いらしい。
アカリさん「上脱いでいい?ごめんね笑」
僕「全然いいですよ笑」
アカリさん「なんかさ、今思ったんだけど旦那以外の男の子と部屋で二人きりになるの久々かも笑」
僕「そうなんですか?」
アカリさん「それもあってか、なんかドキドキしてる笑」
僕「どういう意味で笑」
アカリさん「なんか変に意識しちゃう笑」
僕「男として見てくれてるんですか笑」
アカリさん「見ちゃうよね笑」
僕「嬉しいです笑」
アカリさん「普段こんなこと言わないのに私 笑」
僕「大胆ですね笑 好きですよそういうの笑」
アカリさん「ありがと笑」
僕「僕もアカリさん素敵な人だなと思います!」
アカリさん「え、嬉しい!」
僕「旦那さんが羨ましい笑」
アカリさん「誘ってるの?笑」
僕「え、、、そういう系苦手ですよね?」
アカリさん「うーん、普段はね。でも今はそんなことない笑」
僕「本気にしちゃいますよ?笑」
アカリさん「いいよ笑」
そんな会話から、雰囲気は一気にエッチな感じに。
アカリさん「こんなこと言うのどうかと思うんだけど、タクヤ君になら、って思っちゃう笑」
僕「じゃあ襲います笑」
アカリさん「はい♡」
そしてアカリさんと禁断の時間が。
旦那さん一筋だと思っていたアカリさんが自分の前ですごく感じているのを見て、なんだか嬉しかった。
こんなにエロい人だなんて知らなくて(媚薬のおかげってのもあるだろうけど)興奮した。
まさにリアル昼顔。(笑)
求められる快感
アカリさんとのエッチが終わり、ベッドで二人で裸になって休んでいた時
アカリさん「旦那以外としたのいつぶりだろ」
僕「そんな前ですか?」
アカリさん「だって結婚したの4年前だからね!ここだけの話、タクヤくんとのエッチが今までの人の中でダントツ一番だった♡」
僕「まじですか!ありがとうございます笑」
アカリさん「体の関係だけっていうのは嫌だけど、こうやってたまに構ってくれると嬉しいな♡」
僕「いいですよ!」
アカリさん「やった!ありがと♡」
こうしてアカリさんとはこんな関係が続いた。
年上の人妻に求められる経験をした大学4年の春。
社会人になった今もアカリさんとエッチしてます。笑







